愛知教師塾とは?

 「愛知教師塾」は、原田隆史先生(元大阪市立中学校教諭、現(株)原田教育研究所代表取締役)の指導助言のもと全国各地で運営されている「教師塾」の一つであり、令和2年11月からスタートする全国で最も新しい「教師塾」です。平成29年4月に立ち上げ6期続いた教師のための勉強会「愛知・教師道を磨く会」が前身ですが、この度「愛知教師塾」と名乗ることになりました。塾生の教師がともに学びともに運営する「教師塾生による塾」という点で、「愛知教師塾」はこれまで設立された北海道、東京、京都、大阪、高知の教師塾と同様です。

 教師塾のルーツは、原田隆史先生が20年ほど前に大阪市で立ち上げた「大阪教師塾」です。原田先生は「自立型人間の育成」を第一の理念として掲げ、そのノウハウを「成功の技術」としてまとめた「原田メソッド」により、学校教育、家庭教育、人材教育のそれぞれにおいて大きな成果を上げ、教育界はもとよりビジネス界においても大変注目されています。そして、日本国内はもとより世界各地にも「原田メソッド」を広げています。

 この度、「愛知教師塾」の開設にあたり、理念として「『自立型人間』を育成し主体変容を続ける『本物の教師』を目指し、真剣勝負で学ぶべし」を掲げました。現在、世界は全く先行きの見えないスピードで変化を続けており、今年のコロナ禍でそれは更に加速しています。このような時代だからこそ、高い志を掲げて夢を描き、それを目標に変え、達成方法を自分で考えて実行し、自らの意志で改善と成長を続けることができる「自立型人間」を私たちは育てなければなりませんし、私たち自らも「自立型人間」として主体変容を続けられる「本物の教師」でなければなりません。

 「愛知教師塾」では、原田先生の実践を基に生活指導、学習指導をはじめ教師に求められるあらゆるスキルの向上を目指して、実践を通した学びを重ねながら教師力を磨き合います。塾生として, ともに学び、ともに成果を出し、ともに本物の教師を目指しましょう。志一つを友にお越しください。

愛知教師塾理念

「自立型人間」を育成し主体変容を続ける
「本物の教師」を目指し、真剣勝負で学ぶべし。

当塾の目的

現場での実践を重視し、実践を通して学び続け成長し続ける「本物の教師」になることを目指します。
愛知教師塾で目指す「本物の教師」とは、次の5点を学びながら実践できる教師のことです。

(1)現在の教育の現状と喫緊の課題について理解するとともに、その解決策を考え実践する。

(2)今後の社会の変化とそれが教育にもたらす影響を予測するとともに、それに対する効果的な手だての仮説を立て先行して実践する。

(3)自身を研究し、自らを変容させて成果を上げるとともに、その経験を生かして児童生徒の理解を深め効果的な指導を行う。

(4) 教育現場において成果を出すための次の教育手法を学び、実践し、成果を上げる。

i)理念教育 (指針及び根本原理を教える)

ii)職能教育 (技術と知識、スキルとノウハウを教える)

iii)態度教育 (児童生徒の心のコップを上に向け、望ましい態度と生き方を教える)

iv)価値観教育(児童生徒へ効果的な意味付けをしながら本気を伝え、納得させる)

(5)自身の現場のリーダー(ミドルリーダー、若手のリーダー)となり、自身の学びを教え、広める。

組織紹介

原田隆史先生の写真

【塾頭】原田隆史

 (株)原田教育研究所代表取締役社長、クラスジャパン小中学校・校長、 一般社団法人JAPANセルフマネジメント協会代表理事、三重県政策アドバイザー、 ビジネス・ブレークスルー大学経営学部教授
 大阪市生まれ。奈良教育大学卒業後、大阪市内の公立中学校に20年間勤務。保健体育指導、生徒指導に注力、問題を抱える教育現場を次々と立て直し「生活指導の神様」と呼ばれる。独自の育成手法「原田メソッド」により、勤務3校目の陸上競技部を7年間で13回の日本一に導く。大阪市教職員退職後、大学講師を経て起業。「原田メソッド」に多くの企業から注目が集まり、企業研修・人材育成の分野で活躍(原田教育研究所ホームページ https://harada-educate.jp/menber/より)

米津利仁先生の写真

【運営担当】米津利仁

 1992年から愛知県立特別支援学校1校、県立高校3校に教諭として勤めた後、県教育委員会、県総合教育センターに勤め、2020年より愛知県立豊田西高等学校教頭。原田隆史塾頭の指導のもと、2004年から東京教師塾、大阪教師塾で学ぶ。北海道教師塾、東京教師塾、京都教師塾、大阪教師塾で講師を務め、2020年7月に原田教育研究所主催の「原田メソッドルーブリック講座」で講師を務める。

小笹大道先生の写真

【アドバイザー】小笹大道

 京都府城陽市立東城陽中学校教諭として6年間勤務後、学校法人立命館に移り立命館中学校・高等学校で生徒指導、学級経営、数学の教科指導、部活動指導の全てに活躍する。2016年より立命館一貫教育部、2018年より立命館小学校に勤務後、2020年度より再び立命館一貫教育部に勤務する。
 原田隆史氏と鍵山秀三郎氏の薫陶を受け、京都教師塾及び京都山城便教会の創設時から運営に携わる。
 著書に「教師道を磨く」(PHP)がある。

第1期講座概要(全5回&オプション講座2回)


第1期テーマ「自立型人間の育成を目指す ~確かな目標設定と目標管理を通して~」

会場による集合研修(人数制限あり)とZoomによるオンライン研修を同時に進行する「ハイブリッド型研修」を実施しますので、愛知県外在住の方も参加可能です。

 

<終了>【第1回】令和2年11月1日(日)午前9時から正午まで(オンライン教材による学習が別にあり)
(1)オリエンテーション
(2)講義・実習「エイトビジョン」
(3)講義・実習「エイトフレーム」
(4)協議及び発表

講師:小笹大道(愛知教師塾アドバイザー) 米津利仁

 

<終了>【第2回】令和2年12月6日(日)午前9時から正午まで(オンライン教材による学習が別にあり)
(1)講義・実習「目標管理・目標達成の技術」
長期目的・目標設定用紙の作り方をぶとともに、自分自身の達成目標を明らかにします。
(2)講座「学習評価」
新学習指導要領の趣旨を踏まえたパフォーマンス評価及びルーブリックを用いた評価の方法について学びます。
(3)協議及び発表
主にルーブリックの活用方法について協議します。また、達成目標に関する情報交換をします。

講師:米津利仁

 

<終了>【第3回】令和3年1月10日(日)午前9時から正午まで(オンライン教材による学習が別にあり)
(1)講義・実習1「小さな実戦から始めるカリキュラム・マネジメント」(30分)
新学習指導要領で示されているカリキュラム・マネジメントの実施に向けて不安を抱える先生方が、どこからどのように取り組んでいけばよいかを学びます。
(2)講義・実習2「教育にTAを活かす ~ストロークとコミュニケーション~」(90分)
良好な人間関係の形成、心身の健康の維持に活かすことができるTA(交流分析)のエッセンスを学びます。第1期の講座の中でも目玉となる企画です。
(3)協議(各講座で20分ずつ、計40分)
各講義・実習の内容についてグループを変えて2回協議を行い、学びを深めます。

講師:【講義・実習1】米津利仁 【講義・実習2】吉田武史(私立近江高等学校生徒指導部長)

 

<終了>【オプション講座①<オンラインのみ>】令和3年1月23日(日)午前9時から午前11時まで
(1)講座1「探究活動の大切さを学ぶ」(90分)
探究的な活動に取り組むことが、児童生徒の学力向上をはかる上でも生きる力を育む上でもどれほど大切なのかについて、分かりやすく学びます。
(2)講座2「探究活動の評価について」(30分)
ルーブリックを用いた評価をはじめ、児童生徒の「見えにくい学力」をどのように評価するかについて、分かりやすく学びます。

講師:【講座1】村瀬匠(一般社団法人Fill代表)※村瀬先生のブログはこちら! 【講座2】米津利仁

この講座はオンラインのみとなります。お申し込みは、本ホームページ下部の「お問い合わせ、オブザーバー&オプション講座①お申し込み」からお願いします。必要事項をご記入の上、「お問い合わせ内容」にオプション講座①への参加を希望される旨をお記しください。事務局でお申し込みを確認次第、詳細を返信いたします。

 

<終了>【第4回】令和3年2月14日(日)午前9時から正午まで
(1)講座 「1 原田メソッドを生かした学習支援」 「2 生徒指導と部活動指導」
(2)実践発表
(3)協議及び発表
※この研修はオブザーバーを募集しません。

講師:【講座1】岡留輝美(学習支援塾エール代表) 【講座2】米津利仁

 

<終了>【オプション講座②】令和3年2月28日(日)午後1時から午後4時まで
「教師道を磨こうin名古屋 Part4」~2021年度をプロデュースする~
COVID-19がもたらした学校改革の機会。Withコロナ時代の教育の不易と流行を考えながら、どのような2021年度を創造するのか集団のマネジメントを活用した学級・学年経営、部活動経営をぜひ、一緒に考えてみましょう。

講師:小笹大道(愛知教師塾アドバイザー)、米津利仁
この講座の詳細を記載したチラシはこちら!オプション講座②チラシ
この講座へのお申し込みはこちら! 
 

<次回>【第5回】令和3年3月21日(日)午前9時から正午まで
(1)発表及び協議「第1期の成果発表」
(2)協議及び実習「新年度に向けた目的・目標の整理」
(3)講話

講師:米津利仁

 

※原田隆史先生が講師として参加する予定はありません。
※オブザーバーへは教材の提供がありません。

会場案内

学習支援塾エール
名古屋市東区泉1-20-2 大雄ビル2F
ホームページはこちら
※学習支援塾エールでは本塾に関するお問い合わせにお答えできませんので、こちらへの問い合わせはなさらないでください。


入塾資格及び申し込み方法等



★途中入塾について★
「愛知教師塾を知ったときには、既に第3回研修まで終わってしまった」「いろいろ迷ったけど、やはり教師塾に参加したい」という方を対象に、第4回研修からの途中入塾のお申し込みを受け付けます。


1 入塾資格
現役の教師または教職を志す学生(大学3年生以上)であれば、入塾できます。
※学校種(幼・小・中・高・特別支援、公立・私立)は問いません。


2 申し込み方法
下記リンクから入塾申込フォームに入り、必要事項をご記入ください。
募集締切 令和3年2月5日(金)
※途中入会の方でもそれまでの研修の動画を視聴して学ぶことができます。
入塾申し込みはこちらからどうぞ!!
※ご入力いただいた個人情報は、愛知教師塾の運営以外では使用しません。


3 入塾の連絡と会費納入
お申し込み時にお知らせいただいたメールアドレス宛に、入塾可否の連絡をお送りします。
入塾可の連絡後、会費3,500円(1,000円×2回分〔第4~5回分〕及びオンライン教材視聴料として1,500円、教材費等の実費)を指定の銀行口座にお振り込みいただきます。
入金を確認でき次第、申込完了となります。

お問い合わせ、オブザーバーお申し込み

こちらからどうぞ!!
※ご入力いただいた個人情報は、愛知教師塾の運営以外では使用しません。

※オプション講座②「教師道を磨こうin名古屋part4」のお申し込みは、こちらからはできません。ページ上部の「第1期講座概要」または新着情報からご確認ください。

第1期塾生の声

【第1期・第2回研修後の塾生の振り返り】

◎今回、長期目的・目標設定用紙を作成しているときに、「前回の研修で学んだエイトビジョンで自分のやりたい事、解決方法を形にする」→「長目、期日行動に落とし込む」→「実践をする」といったように、今までのワークが有機的に繋がっていく感じが自分の中でありました。この感じを忘れないようにします。 ‌〔K先生・愛知県〕

◎先週の、愛知教師塾を受講してから早速、長期目標設定用紙作成に取り組んでいますが、塾生の皆さんとディスカッションしたところ、手帳やエイトビジョン、エイトフレームとリンクした話を聞くことができ、大変勉強になりました。自分が作成した長目、オープンウィンドウ 64、エイトビジョン、エイトフレームを見直したいと思います。せっかく教師塾で学んだ内容なので、教育に関して掘り下げたいと思います。 ‌〔O先生・茨城県〕

【教師塾の学びを実践する塾生の声】

◎教師塾で「エイトフレーム」を学び、現在私自身のエイトフレームを推敲しています。このシートの8項目を生徒向けにアレンジすれば、キャリア教育の一つとして利用できるのではと思いました。 今の高校生は、医学の進歩、科学の発達などにより、平均寿命が100歳を超えると言われています。今考えたことが、100歳まで予定通りにいく生徒はいないかもしれません。しかし、将来の人生プランを踏まえて、日々の目標管理やアクションプランを考えさせたいです。 ‌〔A先生・愛知県〕

◎・8フレーム→8ビジョン→長期目的目標用紙→日誌、ルーティンなのだと。でも、全部がつながっている。どのツールにも他のツールのエッセンスが入っている。全部のツールを使いこなすためには、全部のツールを使っている必要がある。美味しいとこどりの発想ではなく、本気で人生を、人の成長を、熱意を持って取り組む。必要がありますね。 ‌ ‌ そして、マクロ、ミクロを埋めるためには視座の高い学習が必要。同志が必要。情報が必要。その情報は、やっぱり取りに行かないと。知っている人は知っている。知らない情報に辿り着くには??時間とお金を使いながら、ご縁を大切にする。情報は人。〔N先生・大阪府〕

【第1期・第1回研修後の塾生の振り返り】

◎愛知教師塾では、これまでの「愛知・教師道を学ぶ会」とは異なり、最初に長期目標設定用紙ではなく、8フレームと8ビジョンに取り組みました。これは、愛知教師塾では、目標設定の段階で未来思考を踏まえていくことを意図していると捉えています。〔A先生・愛知県〕

◎エイトビジョンを完成させるためにはこれまで以上に未来を意識し、そこから現在へと逆算していく思考と達成目標を設定する上で自分にとって本当に価値のあるものが目標として設定できているかを確認しておく必要性を実感しました。(中略)この教師塾は全国各地から志の高い先生方ばかりで、自分も一緒に学ばせていただくにあたり恥ずかしくないようにより一層努力をしていかなければという気持ちなっています。〔B先生・愛知県〕

◎リモート参加により、全国の素晴らしい皆様と学び合える喜び、エイトビジョンやエイトフレームの新たな視点、多くの学びをありがとうございました!〔C先生・愛知県〕

◎エイトビジョンもエイトフレームも初めて拝見しました。エイトビジョンはマクロの視点が自分にはとても難と感じました。今まではプロジェクト学習等でも生徒と一緒に自分のみじかな問題を解決するため、ミクロの視点でテーマを探してきました。小笹先生の見本は自分の強味も弱味も分析して記入されていて圧倒されました。〔D先生・愛知県〕

◎エイトビジョンについて,エールの会場で「マクロの視点って難しい」という話になりました。現状にしろ,ビジョンにしろ,目の前に生徒がいて自分の所属する学校という枠があって初めて「現状」を認識し,「将来のビジョン」を立てていたことに気がつきました。〔E先生・愛知県〕

◎グループワークでもお話させていただきましたが、エイトビジョンは以前大阪教師塾で作った以来だったので、懐かしい気持ちで講座を聞いていました。教師塾はいろいろな先生方から元気とやる気をいただける最高の場所です。 感謝感謝の気持ちを忘れず、自身の人生を磨いていけたらと思います。(中略)〔F先生・愛知県〕

◎エイトフレームの講義では、自分の願望を徹底的に洗い出しました。それでも、趣味にかかわる目標があまり思い浮かばず、仕事に偏りすぎていることに気づかされました。〔G先生・愛知県〕

◎エイトフレームの講義では、自分の今後の人生についてじっくりと考える時間になりました。 生徒にはいつも、どんな豊かな人生を歩みたいか考えなさいと言っていますが、自分がそれをあまりできていないという自覚につながりました。〔H先生・愛知県〕

◎4観点は何度か書いたことがありますが、8ビジョンはないため、まずは簡単なレベルから書いてみようと思います。(中略)「長目・オープンウインドウ64・エイトフレーム」、複数のメソッドを連動させながら深めていこうと思いました。〔I先生・愛知県〕

◎原田メソッドの指導者育成コースで学んだことの復習にもなりました。時代の変化に合った教育の重要性、そして、それをしていくためには教師が学ぶ必要があると強く感じました。(中略)ブレークアウトセッションでのお話を聞いていて、生徒に言っていることは、自分ができていないことが多いなと改めて気付かされました。〔J先生・愛知県〕

◎目標達成のための新たな取り組みとしてエイトビジョンを紹介していただきましたが、やはり一番印象的だったのはミクロの視点マクロの視点の話です。(中略)知らず知らずのうちに自分自身の視点が固定されてしまっていて、まったくもって自分自身に落とし込めてなかったということに気づくことができました。〔K先生・愛知県〕

◎米津先生、小笹先生の講義と塾生の皆さんからの熱い思いを感じ、日曜日は、熱い思いのまま、部活指導に行きました。時間帯は違いますが、東京教師塾で学んでいた頃と同じ気持ちで、指導することができました。〔L先生・東京都〕

◎エイトビジョンは、これまで何度か取り組まさせていただきました。最初の頃は、マクロが全くイメージできませんでした。しかし今回課題に取り組むにあたり以前のエイトビジョンを見直してみたところ、驚くべき発見がありました。当時マクロとして書いていたようなことが今となってはミクロとして考えているようなことがあります。〔M先生・福井県〕

◎教師塾は、数年前の京都塾以来の時間となります。 やはり、良い。 何が良いのかな。 この空気感や雰囲気ですね。 周りは同志。圧倒的な同志感。 原田先生についてある方がおっしゃっていました。 「触れ続けなければならないよ」 教師塾もそうやなと。 触れ続けなければならないと。〔N先生・大阪府〕

◎初めてオンラインという形での参加となりましたが、皆さんの熱が画面から伝わってきました。教師として社会人として、原点に戻れるような話しを聞き、気持ちがリセットされた気がします。マクロやミクロの話し、社会情勢など日常生活から立ち止まる必要性があると感じました。〔O先生・茨城県〕

◎成功の定義として、自分にとって価値あるものとありました。これを見たときにビビっときました。自分自身の授業力が上がったらと問い直すと、たくさんワクワクするイメージが広がりました。これをエイトビジョンに落とし込んでいます。皆さんから、たくさんの気づきを吸収していきたいと思います。 ‌〔P先生・東京都〕

◎塾生の皆さんと同じ時間を共有させていただくだけで、アイデアがいろいろと浮かんできました。 それと、自分の夢や目標を考え、文字にするだけで、みえてくるものがありました。 ‌今、自分に出来ることを精一杯やり、目標を達成していきたいと考えています。〔Q先生・静岡県〕

当塾のメソッドは原田教育研究所によるものです。

本ホームページの作成には、溝口ファミリークリニック(静岡県袋井市 https://mizo-cl.com/)の溝口哲弘院長及びスタッフの皆様のご協力をいただいています。

MENU